大阪府堺市美原区の株式会社ライフクリーンサービスでは、南大阪を中心にふとん・じゅうたん・カーペットのクリーニングやおふとんのリフォーム、また葬儀や会社セミナーでの宿泊など急遽寝具が必要な際には布団のレンタルもおこなっております。

3つの日本一がある町

そば畑の面積・収穫量日本一

サンプル
1970年代(昭和40年)代に米の減反政策が始まり、代替作物としてそばの作付けがはじまりました。
幌加内町の冷涼な気候、昼夜の寒暖の差、日中の気温上昇を穏やかにする朝霧などの自然条件がそば栽培に適していたこと等から栽培面積が増え、1980年(昭和55年)から現在まで生産量・作付面積ともに日本一を誇っています。

7月下旬から8月中旬にかけて3,000ヘクタールを超えるそば畑に一面真っ白な花が咲き誇り、そばロードが出現します。

日本最大の人造湖朱鞠内湖

朱鞠内湖
まるで北欧の湖畔にいるような錯覚をもたらす日本最大級の人造湖『朱鞠内湖』
この雨竜第一ダムは発電を目的として作られ、1943年(昭和18年)に完成しました。
湖の面積は面積が2,373ha(東京ドーム約507個分くらいの広さ)で、周囲約40km、水深約40mあり、第一ダムはブトカマベツ川をせき止めて貯水しています。1974年には道立自然公園に指定され、幻の魚「イトウ」また幻の魚として知られているイトウが住む神秘の湖と呼ばれて、訪れる人を魅了しています。

日本最寒記録 -41.2度

フロストフラワー朱鞠内湖
1978年(昭和53年)2月17日、幌加内町の母子里(もしり)地区で、-41.2度(※)を記録しました。
残念ながら気象庁の公式記録の対象から外れている為公式記録にはなっていませんが、実質的に日本一の最低気温です。
-41.2度を記録した2月17日は、日本記念日協会から正式に認定されています。
(※当時実際に観測された気温は-44.8度でしたが、補正値として-41.2度が記録となっています。)
そばの花
朱鞠内湖(しゅまりないこ)
釣り